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どんな現実にも負けない愛 育てませんか?

和田光平 和田光平

 

本当に生きる

 

それは

過去を持たずに生きること

 

過去あんな失敗をしたとか

もういい歳だからとか

なにか不幸があったからとか

そんな重荷を降ろして

 

本当に 今 この瞬間を生きること

 

普段の日常においては

多くの人が

過去を引きずって生きているこの社会

 

道すがら誰かに会っては

この人はこんな人・・っていうのをお互い抱えて

当然のように過去の不幸や惨めな話をする

それはとっても重たいこと

 

そうではなくて

もしお互いが過去を手放して

 

今この瞬間

全く新しく出会ったら

一体どんな素敵なことが起きるでしょう?

 

 

 

 

それを実際に体験していただくために

僕たちはリトリートを開催しています

 

リトリートというのは

英語で『退却』という意味

 

フロント(最前線)である

いわゆる人生の日常は

自分の可能性に挑戦する成長の場

 

そこを一旦退いて

自分を見つめるために退却する

 

なぜなら

深い癒しは

役割という仮面を取り去らなければ

起きるものではないから

 

例えば 

「お母さん」 っていう役割がのしかかっているとき

 

誰でもない自分になることは難しい

 

仕事や介護などが頭をもたげていても

深く自分を見つめることは難しい

 

だから

あらゆる仮面を取り払って

誰でもない私に帰るために

 

日常を一旦離れるということは

とても大事なの

 

あらゆる過去を手放して

誰でもない「わたし」で

人と人が出会ったら

 

そのとき

ものすごい素敵なことが起きる

 

 

 

そして

愛 というのは

そういう土壌の中で育まれるもの

 

過去のストーリーで絡まり合って

足を引っ張り合う環境の中では

愛は生まれない・・・

 

最初

目の前の人が過去を手放していないのに

自分だけが過去を手放して今ここにいるっていうのは

とてもしんどいことになるでしょう

 

・私は誠実でいたいけど

 この人はそれを許してくれるかしら?

・愚痴に加わらない私を

 この人はどう見るかしら?

・仲間外れになりたくない

・嫌われたくない

そんな思いが脳裏をかすむと

過去を手放して今ここにいたいのに

すっかり日常の中では

なかなかそれが最初は難しいもの

 

僕たち陽子&光平も

今ここにあるあり方に出会った10年前は

そんな思いを抱えていたこともありました

 

せっかく芽生えている愛の芽を

現実の雨風や嵐に負けないように育てていくには

最初はものすごい努力を要するものです

 

だからこそ

立ちはだかる障害に屈することなく

内なる愛を育てていくために

言語化しづらいこのノウハウを

一人でも多くの方にお伝えしたい

 

 

愛は

表現してこそ育つもの

 

でも恥ずかしさが邪魔したり

最初はなかなかハードルが高い

 

そういう障害を乗り越える力を

ともに育てていきませんか?

 

僕たちが 安心できる場を

創ります

 

 

 

5/11~13 清里高原リトリート 詳細はこちら↓

 

※初参加の方には30分の電話相談がついております

 いろんなことをご相談ください

 

 

 

 

 

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